
【部数限定】失敗せずに売りたい方、買いたい方に差し上げます。
売りたい人 買いたい人

マルワホーム株式会社
代表取締役 佐々岡秀彦
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身近な相談相手として、不動産売買・建替え・保険のアドバイスに豊富な実績があります。
〒573-0118
大阪府枚方市杉山手1−9−13
TEL072-808-0886
E-mail:info@maruwa-h.com
【主な対応地域】枚方市・交野市・寝屋川市等の北河内一円
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【質問】
賃貸を借り続けるのと、マイホームを購入するのではどちらが得ですか? |
【回答】
目の前の支払いだけを考えると、賃貸の方が得をします。
マイホームのローン借入年数分の支払いと、同じ年数分家賃を支払うのでは賃貸の方が少なくてすみます。
しかし、ローンの借入がなくなってしまえば、長生きすればするほど大きく逆転してきます。
それに、ローンの借入をしている本人が、もしもの時には、定額の団信保険に加入していれば、住宅ローンは払わなくてもいいのです。
それに、残念ですが、年をとると賃貸を貸してくれる不動産屋さんが非常に少なくなります。
なぜなら、火事の心配や病気をしたときのことを考えてしまうからです。
何より『マイホーム』は賃貸にはない、充実感があるのです。 |
【質問】
お金もないし、所得も少ないのですがマイホームは買えるのでしょうか? |
【回答】
マイナス思考の人なら、買えません!
というよりも、どこまで”マイホームが欲しい”という気持ちがあるかだと思います。
気持ちが、マイナス思考ならば、前向きな話は生まれません。
まずは、何か行動してみてはいかがでしょうか。
その中に、何かヒントがあるかもしれません。
早く信頼のおける、プロのアドバイザーを見つけることが、マイホームへの近道だと思います。
「意志あるところに方法あり!」です! |
【質問】
欠陥住宅をつかまされないためには、どうすればいいでしょうか? |
【回答】
今、欠陥住宅が問題になってますね・・・。
まず、住宅会社を決める前に、建築途中の現場を見ることが大切です。
完成してからでは、大切なところが見えません。
特に床下、屋根裏は見えない部分ですから、大切です! |
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【質問】
土地を買うときの、注意点はありますか? |
【回答】
注意点はたくさんありますが、最低限をお答えします。
・前面道路が公道なのか?(公道に2m接してないと家は建てられません)
・境界は、はっきりしているか?(測量図や境界の杭だけではだめです)
・土地に上下水道、ガスなどの設備があるか?(後で費用がかかる場合があります)
・地盤は、弱くないか?(事前に調査できるのが一番いいです) |
【質問】
住宅ローンが組めなかった場合、手付金はどうなりますか? |
【回答】
最近、住宅ローンが厳しくなっています。
でも、大丈夫ですよ!
不動産を、契約するときは、通常ローン特約というものがつきます。
内容は、ローンの一部または全部が否認された場合、白紙解約になるというものです。
簡単に言えば、ローンがダメなら、手付金は戻ってくるということです。
ただし、ローン特約期限というものがあり、白紙解約できる期間が決まっていますので、注意が必要です。 |
【質問】
マンションと戸建住宅、どちらがいいのでしょうか? |
【回答】
そうですね・・・どちらとはいえません。
住む人のライフスタイルや、考え方によって違うからです。
立地やセキュリティーを重視して、将来貸すことや売ることを考えれば、マンションの方が有利です。
庭でガーデニングや、将来のリフォームを考えるなら、戸建ての方が有利です。
探すときは、家族で話し合ってから、どちらかに決めないと、迷ってしまいますよ! |
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【質問】
住宅ローンを組むときの、注意点は何ですか? |
【回答】
まずは、住宅ローンの比較一覧表を作って比較することが大切です。
金利だけで判断するのは、要注意です!
なぜなら、一定期間のボーナス金利だったり、条件があったりする場合が多いからです。
住宅ローンの期間は、できるだけ定年退職までにした方がいいです。
少子化の世の中ですから、年金に頼るのはとても危険だからです。 |
【質問】
繰上返済をする時の、注意点はどのようなものがありますか? |
【回答】
繰上返済には大きく分けて「期間短縮型」と「返済額軽減型」があります。
利息軽減効果が大きいのは「期間短縮型」でいくらかのお金を元金の返済にあてることで、返済が短縮された期間分の利息が節約できる仕組みです。
繰上返済できる最低返済額については、金融機関ごとに条件があります。
繰上返済は、金利負担を軽減できる手段ですが、安易な繰上返済には思わぬ落とし穴もありますので注意が必要です。例えば、繰上返済をした後に、家計収支が厳しくなり月々の返済負担を軽くしたい場合、返済期間の延長や、より金利の低い住宅ローンへの借り換えを検討することになります。しかし、期間延長を行うために公的住宅ローンでも所定の条件があり、民間住宅ローンでは一般的に難しくなります。借換えも従来の残返済期間の範囲内で借入期間を設定する金融機関が多いので、期間を先に短くしてしまうことで、年間返済負担率などから借換えが厳しくなるケースが実際に発生しています。よって、繰上返済は、将来の家計の変化を見据えたうえで余裕資金をあて、借換えの可能性があるのでしたら、安易に期間短縮をしない方が安心ともいえます。
繰上返済は、方法とタイミングをしっかり見極めてから行うべきです。 |
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【質問】
マイホームを購入したときの税金は、どのようなものがありますか? |
【回答】
登録免許税や不動産取得税が代表的なものとしてあげられます。
登録免許税とは土地や住宅を取得した時の登記にかかる税金です。
また、不動産取得税とは土地や住宅の購入・住宅の増改築時にかかる税金です。
ただし、不動産取得税は大幅な控除がありますから、税金を払う前に申告をしなくてはいけません。
これ以外にも契約書を交わす時の印紙税、親や親戚などから資金の援助を受けた時の贈与税などがあります。
マイホーム購入後は、固定資産税・都市計画税等が毎年かかってきます。
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【質問】
住宅ローン控除とは、何ですか? |
【回答】
住宅ローン減税とは、金融機関などからの返済期間10年以上のローンを利用して、マイホームを新築、購入、増改築等した場合に、居住を開始した年から10年間、居住の用に供した年に応じて所定の額が所得税から控除される制度です。
これは、所得税からストレートに税額を減額するため、住宅ローンを組む人にとっては大きなメリットがあります。
ではどのくらい減税されるかというと、例えば、住宅を取得し、入居した年の住宅ローンの年末残高が3000万円であれば、その1%の30万円の減税となります。
年間の所得税が30万円に達しない場合、その年の所得税はゼロとなります。ただ、この制度は平成20年12月末までの限定措置ですし、段階的に縮小されますので、早い段階でこの制度を利用したほうがその恩恵を多く受けれるでしょう。
ただし、条件によっては、住宅ローン控除の対象とならない場合がありますので、確認が必要です。
ご夫婦共働きで、住宅ローンが夫婦の連帯債務だったとしても、持分登記をしておかないと片方しか住宅ローン控除の利用ができないので注意してください。 |
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【質問】
一回問い合わせをしたら、営業マンがしつこくて困ってます。どのように対処すればいいですか? |
【回答】
そうですか、それは大変ですね・・・。
マイナスに考えないで、悪い業者が1社分かってよかったと思いましょう!
今後は、安易に問い合わせをしなければいいのです。
しつこい営業マンには、きっちりと断ることが大切です。
それでも、しつこくする場合は、営業マンもビックリの必殺技があります。
この場では、書き込むことができませんので、詳しくは、メールでお問い合わせください! |
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