火災保険・地震保険の正しい加入方法はマルワホーム株式会社にお任せください。


     
【火災保険の正しいご契約の流れ】
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@対象物件のご確認 |
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保険の目的となる建物の所在地が正しいか確認してください。 |
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保険の目的となる建物の構造によって、保険料が異なる場合がありますので、構造級別表などを参考に建物の構造の説明を受けてください。 |
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保険の目的となる建物(または家財)を正しく評価する必要があります。評価額には「再調達価額(新価)」基準での評価と「時価」基準での評価の2通りがありますので、どちらかを選択してください。 |
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C新価と時価のご確認 |
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時価基準で契約した場合、損害額は罹災時の時価を基準として算出されるため、受け取る保険金の額が再
建築費用や修理費用に不足する場合がありますので、しっかり説明を受けてから選択してください。 |
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D保険金額の設定 |
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保険金額は罹災時に受け取る保険金の上限額です。保険の目的の評価額に相当する金額なのか確認してください。(他の保険契約がある場合、それぞれの火災保険契約の保険金額を合算した金額が評価額を越えないように、保険金額を設定してください。保険金額の設定を誤ると超過保険や一部保険のまま、契約を続ける事になります。) |
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E保険料を試算する |
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これまでの内容をご確認した上で、一旦保険料を算出してもらって金額を確認してください。その際適用できる割引が適用されているかを確認してその説明を受けてください。 |
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F地震保険のご確認 |
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地震保険は、地震、噴火やこれらによる津波などのリスクに備えるための保険です。被災者の生活の安定を目的とする保険であるため、対象が「住居として用いられている建物」および「家財」に限られる事を確認してください。尚、火災保険だけでは、地震による火災などは補償されませんので、よくご理解してから申込書にご印鑑を捺印する様にしてください。 |
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火災保険パンフレット

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